続・世界のおもてなしレガシープロジェクト
2021年6月25日 16時08分東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の米国との
ホストタウン交流事業の一環として、喜多方市と連携し取り組んでいる
世界のおもてなしレガシープロジェクト。
オンライン研修会等を実施し、メニューが完成しつつあります。
今日は、喜多方市の教育部生涯学習課の富田さんが来てくださり
動画や写真撮影を行いました。
今日も、喜多方市のGAP食材や産業技術科が育てた新鮮なきゅうりやトマト、そしてそばを使って
ワッフルサンドとポタージュなどを完成させました。
前回の反省から、ワッフルの配合を変え、ふわふわの生地を作ることができました。
また、そばの実を香ばしく炒り、より香り高く仕上げました。
今後は、喜多方市長様はじめ多くの来賓の方が来校してくださり、
試食会を行う予定です。私たちもワクワクしております。
楽しみながら、これからも頑張っていきたいと思います!